電話が壊れたってメールが来ました。

2022年5月28日土曜日

ヒラメキ

t f B! P L


アーユポーワン!

「みんなが利益を得られるオートメーションを実現する制御家」 ふくまつよし です。



朝、メールを見てたら

最寄りの新聞屋さんから



営業所の電話が壊れました!



ってメールが来てました。



???(違和感)



電話が壊れたっていうのをメールで送ってくるって・・・

って思ってたら



ドーン! (゚∀゚)キタコレ!!

補足)笑ゥせぇるすまんの決めゼリフ!

ヒラメキました。



「どう伝えるか」



説明しますね。



最近の新聞って手続きのほとんどがオンライン。

住所の登録とか

支払方法とか

購読停止とか

なんでもホームページ上で手続きしますよね。



そこでメールアドレスを登録しているから

営業メールなんかも良く来る。



いつもの営業メールだったら

ふーん

って思って、素通りするんですけど

突然



営業所の電話が壊れました!



ってタイトルのメールが来ると



ドキッ。



そもそも、ほとんど対面での接点がない新聞屋さんから

突然こんなタイトルのメールがくると

ちょー気になる。



よーく考えると



メールでつながってるんだから電話とかしねんじゃね?!

新聞屋さんに電話する用事なんて無くね?!



って思うんですけど

そんなことお構いなしに惹きつけられる。



でね!

「違和感がだいじ」

ってこと。



いろんなメディアで人とつながれる時代ですけれど

逆につながり過ぎてて

空気みたいな存在ですよね。



いつも何か発信してたとしても

それ自体が当たり前、みたいな。



そんなときは今回の出来事みたいに

えー!

そんな!

っていうようなギャップがあると

存在をアピールできますね。



あなたはどんな違和感で

お客さんを惹きつけますか?!



今回はここまで。

アーユポーワン!



追伸

今回のご挨拶は「シンハラ語」でした。



追・追伸

みんなが利益を得られますように(^_-)-☆

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