仕事が進みません(汗)

2022年10月29日土曜日

ヒラメキ

t f B! P L



ドブリ ジェン!

「みんなが利益を得られるオートメーションを実現する制御家」 ふくまつよし です。



突然ですが

設計を進めなきゃならないのに

情報が不足しまくっている

とした場合

あなたならどうしますか?!



のっけから質問ですみません。



納期もあることなんで

そろそろ着手しなきゃ

って思ったんですけど

実際ふたを開けてみたら

こんな状況。



どうすんだ、オレ?

進むのか?

止まるのか?



って思ってたら・・・



ドーン! (゚∀゚)キタコレ!!

補足)笑ゥせぇるすまんの決めゼリフ!

ヒラメキました。



「完璧主義を忘れてみる」



説明しますね。



いやー困った。

でもこんな状況って

ありますよね。



やれないことはないけど

やっても中途半端で

戻り作業が発生しそうな感じ。

でも進めないと間に合わない。

みたいな。



完璧主義なエンジニアにとっては

究極の選択

だったりするんですよねw




結局どうしたのか?

っていうと

進めることにしました。



今ある情報って

1か0かで言えば

ほぼ0。

でもほんとうに0なのか?

って考えると

0.4くらい。

そりゃ四捨五入すれば0なんですけどねw

この0.4だけ進めることにしたんです。



実はこの0.4も怪しくって

実際は0.2くらい

だと思われますが(汗)



でね!

「とりま、やってみよーぜ」

ってこと。



今回ここでシェアしたいのは

完璧主義な技術者あるある

じゃないんです。



何かに取り組むときの考えかた。



完璧を期待してても

そうじゃないときに

どう考えるか。



効率は悪いかもですけど

ざっくりやってみて

一度立ち止まって

修正する。



そんなやりかたも

アリかもしれません。



あなたならどうしますか?!



今回はここまで。

ダ スウィダーニャ!



追伸

今回のご挨拶は「ロシア語」でした。



追・追伸

みんなが利益を得られますように(^_-)-☆

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